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「加藤一郎って誰じゃいっ!」という方へ

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実際に生まれている成功実績の一部をご紹介します

※すいません!事例はまだ他にたくさんあるので、後で追加します。

著名人からの推薦の声


加藤さんは、マーケッターではない。
加藤さんは、コンサルタントでもない。

そんな既存の肩書に縛られない唯一無二の存在。
他者と比較しようがないただ一人の存在。
それが加藤一郎という人だ。

私の周りには友人や師匠を含め、国内トップクラスのマーケッターやコンサルタント達が数多くいる。だからこそ断言するが、こんな人はまずいない

マーケティング、戦略論、心理学etc…。どんなトピックで あれ、加藤さんとの対話はいつもヤバいくらいの刺激を与 えてくれる。たとえて言うと、
いつも私の死角からアイデアの16文キックを浴びせられてしまうのだ。

「そんな発想、一体どこから飛んでくるの?」
「何でその2つが結びつくわけ??」

まさに、理論と感性のスクランブル交差点
絶えず革新的なアイデアを創発するカオスの縁的頭脳を持つ男。それが加藤一郎なのである。

加藤さんが天才なのか変人なのか、はたまた変態なのかは分からない。
しかし、これだけは言える。彼のアイデアはいつも本物の輝きを放っている。
本物はジャンルを超え、常識を飛び超える。そして、その本物に触発されて新しい時代が生まれていく。

加藤一郎という盟友に出会えたこと は、私にとって最大の幸運である。


知の4次元デジタルチューナー。
加藤一郎さんほど、とらえどころのない人は他に思いつきません。
とらえられない、というのは一般的な理解の範疇を越えているという意味です。

人類とは別の生命体ではないかと思うことすらあります。
宇宙人が人間の姿になって社会に紛れ込んでいるという話がもし本当だとしたら加藤さんこそ宇宙人ではないかと思います。

ですのでこうして加藤さんを言葉にしていますが本当に苦労します。
言葉にしてしまった瞬間、別の存在へすり替わっているようなそんな感じです。
まるであの世とこの世を行ったり来たり、というかその中間的な存在だと思うのです。

だから加藤さんと飲むと、時間が経つのが本当に早いです。
以前六本木の寿司屋で飲んだ時も6時間話し込みましたが、自分の中では2時間程度にしか感じなかったのです。
言葉を変えれば、加藤一郎自体が相対性理論的な存在である、と。

加藤さんからアドバイスを受けた方を何人か知っていますが、完全に成功へのアプローチが普通の人と違います。
目に見えない力によって突然成功を掴んでしまう、そんな感じです。

中間的/相対性理論的存在である加藤さんだからこそ「目に見えない力」を自由に操って、普通の人が10年かかってようやく成し遂げることを、わずか数ヶ月で成就させてしまう、そんな恐ろしいパワーを持っているのです。

自分がいままで地上波しか受信できてなかったとしたら、BSもCSも含めて一気に数百のチャンネルとつながることができるといった不思議な感覚にとらわれると思います。

いわば「知の全方向デジタルチューナー」なのです。いや「知の4次元デジタルチューナー」と言うべきか。

ぜひ加藤さんのパワーをまだ体感したことがない人はできる限り速く、体感されることをおすすめします。

苦労して成功を掴み取るのではなく、成功の女神が向こうからあなたの懐に突然ダイブしてくるようになります。そのような状況を一瞬で作ってしまうのが加藤さんなのです。

アカデミアジャパン株式会社
代表取締役 石田 健


あるとき、”コンセプト”で時代を突き抜けられないかと考えた人がいた。
彼の創造・妄想から生まれる「切り口」は鋭く時代を抉る。
そして、誰もが彼を「変人」だと呼んだ。しかし、誰の目からも彼の存在は際立って見えた。

一度会えば、虜になる。それが加藤一郎さん。

数多くの起業家や、カリスマと呼ばれる人たちも加藤さんのところへ相談にくるそうですが、それ、分かる気がします!(あ、僕もそんな一人なのかもしれません。)
私、あまり人に頼るのが好きじゃないんですよ。なんでも自分の中で、自己完結してしまうんです。
第一コンサルタントですので、いちいち人に答えを求めていられないのが正直なところです。
だって、問題解決を扱っているのに、自分の問題解決を他人に頼ってばかりいたら仕事疑われちゃいますから……。「人に聞くより自分の頭で考えろ。」それがモットーですし、ある意味、すごくなまいきな奴なのかもしれません。でもたまに加藤さんにそっと吸い寄せられる。

2,3言葉を交わすだけで突き抜ける。
そして、新しい視点で物事を考えられるようになるんです。

発想の転換。

超視点。

これが加藤さんを他の“プロデューサー”との違いを生んでいる最大の秘密だと思っています。
卓越した視点から、必ず新しい角度から、あなたの一面を繰り出してくれる。
突き抜けたい人はこの変態的辣腕と出逢ってみて下さい。
あなたがドアをノックすれば、必ず返してくれると思います。
世界中を見渡してもこんな人はいないですから。笑

あとは、自分の周りの人たちに対して、いつも献身的なところ、いつも等身大でいてくれるところ。
そんな基本的な人間力の強さも魅力です。懐に飛び込みたくなる温かさ!!
こういう時代だからこそ加藤さんのような既存のパラダイムにとらわれない自由で、囚われのない、豊かな、そして時には一見「ぶっ飛んだ」ように見える創造性、そしてそこから生み出されるエネルギーが必要なんだと思います。
加藤さんって、こんな人です。いつもありがとうございます!

以前、通販ビジネスで成功している友人から、こんな報告を受けました。

「これまでずっと快進撃でうまくいっていたのに、
 一部上場の大企業が参入してきて、
 われわれが、とても歯が立たない低価格で提供しはじめた。
 お客さんがみんな、大企業のほうへ行ってしまった。
 1ヶ月で1億円以上の売り上げダウンだよ。まずいことになった・・・・」

これを聞いて、僕は、考えました。
いくら優れたビジネスモデルであっても、
模倣大資本を武器にしたライバル企業からの参入の可能性は誰にでもある。
そうなってしまったら終わりだ。

そういう場合の最強の参入障壁の作り方はないものだろうか・・・・?
それを見越して、事前に作っておくべき対策はないものだろうか?」
考えました。ずっと考え続けました。1年以上、毎日、考え続けました。
夜も寝ないで考えました。
そのかわり昼寝をしました。

そして、あるとき、天から神の答えが降ってきました。
ライバル企業が模倣をしても、低価格路線で参入してきても、
顧客が浮気をしない。

むしろ、顧客がまるで自社の応援団のように、
ライバル企業から守ってくれるようなビジネスが。

それが、「世界観型のビジネススタイル」

有名な会社でいえば、アップルハーレーダビットソン
そして、僕が大好きな「ほぼ日刊イトイ新聞」を発行し
「ほぼ日手帳」や雑貨を販売しているほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)です。

アップルは、新商品の発売前からショップに人が並んでいます。
別に発売日当日に買わなくても、買えるのに。

恐らく、商品としての革新性だけではなく、
スティーブ・ジョブズの持つ世界観に、引き寄せられてきた人が多いはず。

 

ハーレーダビットソンは、とくにバイクとしてのスピードの性能が他社より
上回っているわけでもありませんが、そのライフスタイル、哲学に、
多くのハーレー好きのバイカーが集っています。不況と言われる現在でも
業績は、右肩上がりです。

・ほぼ日(旧・東京糸井重里事務所)の「ほぼ日」シリーズの商品は、
ほぼ日手帳を売ってながら、
土鍋を売ったり、スカートを売ったり、カレーを売ったり・・・
とくに一貫性はありません。なのに、いつも、どれも完売・・・。
従業員は60名。広告はいっさい使わないというのがポリシー。
なのに、年商は29億円もあります。

ちなみに、僕も「ほぼ日手帳」愛用者です。 (*´∀`*)

先に”ほぼ日”の「世界観」があって、その中に、
こういう商品が存在している感じがするんですよね。

 

そして、僕自身や僕がこれまでプロデュースをして、
ブレイクをした人達も、
デビューから10年近く経過しても、
根強いコアファンに支えられています。

振り返ってみると、みんな「世界観型ビジネス」でした。

これらの会社は、ライバルからの参入の驚異とは無縁です。
→お客さんは価格差でその会社の商品を選んでいません。
→業界シェア率で選んでもいません。
→性能の差で選んでもいません。
→サービスの良さで選んでもいません。

その会社の世界観が好きだから買う。
その会社の提案するメッセージに同意しているから買う。
その世界に自分も参加したい!
その会社を好きである自分が好きだ。
その会社を好きであることを大声で言いたい!
その会社を好きな者同士、語らい、喜びを分かち合いたい。
その会社が販売するものなら、なんでも買いたい。
たとえ、必要でなくても買いたい。高くても買いたい!

そんなお客さんに囲まれています。これが、真のブランディングです。

もう、これは、ファンビジネスです。ある意味、恋愛です。
最強の参入障壁です。

これが、天から降ってきた答えです。

「メリット、損得」での勝負では、資本力をもった大企業には勝てませんが、
「好き」の感情に対しては、大企業も歯が立たないのです。

(これは、競争戦略で世界的に有名なマイケル・E・ポーター教授の本にも載っていませんでした。しかし、先日、(株)東京糸井重里事務所は、美しく優れた戦略を持つ会社に授与される「ポーター賞」を受賞していました。(笑))

また、お客さんに自分を合わせるような従来のビジネスのあり方ではなく、
最初から、「あなたの会社の世界観が好きです」という人ばかりが
集まっている状態って、ストレスなく、とても楽しい毎日だと思いませんか?

僕は、同じビジネスをしていくなら、お客さんという名の仲間に
囲まれて生きていきたいです。

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2018/12/26

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